お金がなくてもマイホームを手に入れる方法!

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もし、あなたの奥さんが「マイホームがほしい!」と言い出したとします。

しかし、あなたはあまり豊かでなく、それよりも人生を楽しく過ごすことのほうが重要だと思っていたとしたら・・・?

このページでは、そのような場合の対処法を取り上げてみたいと思います。

まず最初は、「定期借地権つき住宅(あるいはマンション)」です。

teikisyakuchi001定期借地権付き住宅とは、住宅の敷地が所有権ではなく、定期借地権である住宅です。

地主に地代を払いながら一戸建てに住んでいる、というものです。

地主から一定期間(地主が決めています。50年などの長いものもあります。)土地を借りて、家を建て、期間が終了したら更地にして返す、シンプルな方法です。

借りる側のメリットは・・・?

  1. 土地を買うときよりもはるかに安い金額で庭付き一戸建てが持てることになる
  2. 最初に払い込む保証金(地価の約20%)は、借地期限が来るとそのまま返還される
  3. 地代は3年に一度見直されるが、年間地代はマンションの管理費と同じくらいである
  4. 固定資産税を払う必要がない
  5. 場合によっては、途中で土地を買うこともできる場合もある

地主のメリットは・・・?

  1. 契約期限が切れれば、確実に土地が戻ってくる。
  2. 地代という安定収入を得られる。
  3. 利子を払う必要のない保証金を長期運用できる。

 

「定期借地権つき住宅」の最大のデメリットは、

土地を所有していないので子に譲れない・・・

生きているうちに満了期間が来たので住む家がなくなってしまう・・・

そうお思いでしょう。

しかし、建物は老朽化して、リフォームが必要だったりマンションなら、さまざまなメンテナンスや、立替えなどの面倒な話し合いが行なわれたり・・・持ち家だから安心ということはありません。

もしかして老人ホームに入っているかもしれないし、子が家を建てているかもしれません。

あるいは、また定期借地権付きマンションにでも入居するとか。

いずれにせよ、50年後に起こることはわかってるんですから、多少の蓄えを用意しておけばいいのではないでしょうか。

最近はやりの超高層マンション。

中でも三菱地所の「銀座タワー」は、銀座地区で「初の超高層マンション」、「70平方メートル台が4,000万円前半」ということもあり全180戸即日完売したようです。

この立地でこの価格。

理由は、土地部分について通常の所有権方式ではなく、「定期借地権方式」を採用したためです。

その結果、通常の所有権方式のものと比べほぼ3割安の水準となっています。

高層マンションはひとりあたりの土地代は少ないので、それの二割となるとかなり安い土地代で、いい場所に住めたりするのではないでしょうか。

あと買い上げだと、50年後となると色々な話し合いが必要になるでしょうが、この方式だと綺麗さっぱり権利が無くなるので、簡単です。

戸建だと、賃貸住宅と違って自由に増改築できますし、ペットも飼えます。

転勤の時は人に貸せるし、借りている間は自分の家です。

50年間家賃を払うのと、どちらが安いでしょうか?

こちらかもしれません。

もちろん住宅ローンも使えます。

teikisyakuchi002

 

他にも、安く買う方法を考えてみますと、

  1. モデルルームとして展示されていた家(部屋)を買う
  2. 知人から業者の仲介なしで買う(良心的な知人であること!)
  3. わざと、いわくつきの家を買う
  4. 抵当物件を買う(占有者の問題がある)
  5. 中古物件を買う(これからは、家が余る)
  6. 海外の物件を買う(これからは増えるかも)
  7. 親の家に同居(させてもらえれば一番割安)
  8. 親に建ててもらう

衣食住・・・人にとって、この三つは必要性のあるニーズ商品です。

しかし、いつのまにか欲求性のウォンツ商品になっています。

「分相応」という言葉がありますが、現在は高度成長時代ではなくデフレ経済。

あなたのマイホームづくりのご成功をお祈りしています。

私達にちょうどいい家プロジェクト

 

 ~あなたの昼が”陽の光”に満ち~

~あなたの夜が”愛”に満ちたものでありますように~

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この記事の著者

木内 淑規雑談担当

1962年(昭和37年)徳島県徳島市生まれ。血液型O型。地場の自動車ディーラー株式会社ホンダクリオ徳島にて、営業・マーケティング・支店運営責任者を歴任。米国の先進的営業手法教育プログラムPSS(プロフェッショナル・セリング・スキル)を体得し、商圏が小さいにもかかわらず大都市圏の強敵ライバルを抑え、中四国地域販売台数トップセールスに5年連続輝く。平成2年家業大表建設株式会社(現社名:ダイヒョウ株式会社)に転職。専務取締役歴任後、代表取締役に就任。平成10年インターネットに出会い、日興証券のエンジェルキャピタルを得た株式会社アルファベティックアクション(現在、株式会社KSKアルパ)のシステム開発に参画する。以降、インターネットマーケティングの研究と各種携帯電話ソリューション事業を展開。2005年11月に、高齢者向け賃貸住宅コンサルティング、アパマン経営コンサルティングなどの各種コンサルティング事業を手がける有限会社ウェルライフ徳島を設立。同、代表取締役に就任。現在、全国のクライアントの個別コンサルティング及び小口不動産ビジネススキーム構築のために全国行脚を積極的に展開中。 家族は4歳年下の妻と一女二男と犬2匹。

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