マイホーム取得のための予算を決める!

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マイホーム購入に関して、さまざまなリスクや考え方があります。

841794このページでは、いよいよマイホーム取得のための予算を決める!を、お話ししたいと思います。

あなたのマイホーム取得を「絵に描いた餅」に終わらせない為にも、「資金計画」は大切です。

マイホーム購入の第一歩は資金計画と言っても決して過言ではありません

住宅ローンの仕組みを知って、無理のない賢いプランを立てる事が「マイホーム」を手に入れるための第一歩です。

マイホームを購入するときには、少なくとも住宅価格の2割以上の「頭金」が必要です。

これは住宅ローンを貸し出す金融機関の多くが、融資割合を住宅価格の8割程度としているからです。

でも、金融機関によっては、それを超えて貸し出すケースがあります

しかし、資金計画の大原則は、『なるべく頭金を多くして、ローンの金利負担を少なくする』ことです。

仮に1,000万円の住宅を取得するときには、最低200万円以上の頭金を用意するのがよいでしょう。

頭金は最低2割必要だと言いましたが、場合によっては2割に満たなくても住まいを購入することは十分可能です。

それには次のような方法があります。

(1)提携ローンを利用する方法

「提携ローン」付きの分譲住宅では、2割なくても買えます

提携ローンとは分譲会社と金融機関が提携し、販売物件に住宅ローンをつける方法です。

物件価格の95%~100%融資してくれます

(2)優遇ローンを利用する方法

民間金融機関では、一定の条件を満たしている利用者に対して、優遇ローンを提供しています。

自己資金不足の人向けの「無担保ローン」、定年退職を間近に控えた人向けの「退職金一括払いローン」などが代表的です。

金融機関に問い合わせて、こうしたローンがあるかどうかを確認してみることをオススメします。

(3)社内融資を活用する方法

勤務先に社内融資や共済融資などがある場合は、頭金2割を気にしなくてすむ場合があります

通常、社内融資などは担保(抵当権)を取らないので、金融機関からみると「自己資金扱い」となります。

頭金とは別に 「諸費用」 を用意しておくことも忘れないで下さい。

これは住まいの取得に伴ってかかってくる登録免許税不動産取得税などの税金、火災保険地震保険などの保険料、住宅ローンを借りるときの手数料などです。

諸費用として必要な金額は、取得する住宅のタイプなどによって異なります。

一般に新築住宅を購入する場合は住宅価格の3%~6%程度中古住宅を購入する場合は、5%~10%程度を目安にしておくと良いでしょう。

この他に引っ越し費用がかかりますし、新居への入居に合わせ家具や調度品を購入したいものです。

これらを考え合わせると、諸費用分として頭金とは別に、住宅価格の1割程度を見積もっておくと無難です。

したがって、先の頭金と合計すると「自己資金」として住宅価格の25%~30%程度を用意することになります

仮に1,000万円の住宅を取得する場合は250万円~300万円になります。

 

「マイホーム」を手に入れるためには資金計画が大切です。

決して無謀な住宅ローンは組むべきではありません。

頭金を入れれば入れるほど住宅ローンの破綻リスクは軽減されます

しかし、頭金なしでも十分に購入する事は可能です。

その場合でも、自らの支払い能力を検討することと、土地建物の総額を抑えることが大切です。

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この記事の著者

木内 淑規雑談担当

1962年(昭和37年)徳島県徳島市生まれ。血液型O型。地場の自動車ディーラー株式会社ホンダクリオ徳島にて、営業・マーケティング・支店運営責任者を歴任。米国の先進的営業手法教育プログラムPSS(プロフェッショナル・セリング・スキル)を体得し、商圏が小さいにもかかわらず大都市圏の強敵ライバルを抑え、中四国地域販売台数トップセールスに5年連続輝く。平成2年家業大表建設株式会社(現社名:ダイヒョウ株式会社)に転職。専務取締役歴任後、代表取締役に就任。平成10年インターネットに出会い、日興証券のエンジェルキャピタルを得た株式会社アルファベティックアクション(現在、株式会社KSKアルパ)のシステム開発に参画する。以降、インターネットマーケティングの研究と各種携帯電話ソリューション事業を展開。2005年11月に、高齢者向け賃貸住宅コンサルティング、アパマン経営コンサルティングなどの各種コンサルティング事業を手がける有限会社ウェルライフ徳島を設立。同、代表取締役に就任。現在、全国のクライアントの個別コンサルティング及び小口不動産ビジネススキーム構築のために全国行脚を積極的に展開中。 家族は4歳年下の妻と一女二男と犬2匹。

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