住宅ローンの支払い保証します!

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住宅ローンの支払い保証します!

□ 家は建てたいけど、本当に住宅ローンを支払って行けるかな?

□ 病気やケガで働けなくなったら、どうしよう

□ こんな時代だから、勤め先の倒産やリストラも不安だな…?

こんな不安を抱えたままでは、せっかくの楽しい家づくりも台無しです。

“私たちにちょうどいい家(R)プロジェクトDaihyoTV”では、

そんなお客様の将来不安に備えるために、

お客様の万が一でも、住宅ローンの支払いを保証します!!

「住宅ローン」は長い間、返済しなければなりません。

“夢のマイホーム”に恋い焦がれるあまり、ついつい忘れてしまいがちです。マイホームは家族みんなが幸せになるために購入するのが普通です。しかし、住宅ローンが返済できないとなると、家は差し押さえられ、家族が路頭に迷う事態になってしまいます。もっというなら、「マイホームなんて購入しなきゃよかった!!」という最悪の事態になってしまいます。

なにか良い方法はないのでしょうか?

2009年のリーマンショック!!

当時は、100年に一度と言われる大恐慌が経済界を吹き荒れました。企業は防衛のために従業員をリストラし、残った従業員はボーナスカットや減給・・・。「住宅ローン」を抱えた従業員は、「返済猶予制度(モラトリアム法)」でローン期間を延長したり、返済猶予を希望する以外に道はありませんでした。しかし、この方法を使うことは問題を先送りするだけに過ぎず、ローン期間の長期化で総返済額は増えてしまいました。

そんな中、注目される制度が発表されました!!

それは、「再起支援マイホーム借り上げ制度」です。この制度は、”住宅ローンの返済が厳しくなった人”が対象です。マイホームを人に貸して、その賃料を住宅ローンの返済に充てる仕組み。住宅ローンを支払えなくなった人は、親元に身を寄せるなど仮住まいを確保しやすい地方在住者にとって願ってもない制度です。

2006年から”老後の住み替えしたいシニア層”を対象に始めている「マイホーム借り上げ制度」を応用した制度です。収入減などにより住宅ローン返済が厳しくなった人を対象に、年齢制限をなくし、マイホームを借り上げて貸し出す仕組みです。

こうすることで、家賃を住宅ローンの返済にあてられ、3年ごとの定期借家契約なのでその間に経済状況が改善すれば、3年ごとに家に戻ることが可能・・・。肝心な家賃は「人口10万人規模以上の年であれば、延べ床面積120㎡(36.3坪)程度の家で月額8万円前後」。(ただし、ここから内部準備金など15%は差し引かれます)

入居者が居なくても家賃保証!!

注目なのはココから。一度でも借り手が見つかれば、その後、借り手がもしつかなくても、一定の金額を内部準備金から保証してくれます。条件は、現在、マイホームに住んでいるあなたが現在返済している住宅ローンの返済額よりも安価な住まいを確保できること・・・。

注意点は、一般の金融機関は住宅ローン残高が残っているマイホームを転貸を認めないところ。唯一認めているのは「住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)」のみ。

JTIは今後、住宅金融支援機構以外にも広げていくようです。

もし、住宅ローンの返済が厳しくなったら、実家に身を寄せたり、社宅に身を寄せたりすることが可能な人は、この制度を利用して住宅ローン返済の担保をかけることをおススメします。

詳細は、”私たちにちょうどいい家(R)プロジェクト”までお気軽にお問い合わせください。

 

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この記事の著者

木内 淑規雑談担当

1962年(昭和37年)徳島県徳島市生まれ。血液型O型。地場の自動車ディーラー株式会社ホンダクリオ徳島にて、営業・マーケティング・支店運営責任者を歴任。米国の先進的営業手法教育プログラムPSS(プロフェッショナル・セリング・スキル)を体得し、商圏が小さいにもかかわらず大都市圏の強敵ライバルを抑え、中四国地域販売台数トップセールスに5年連続輝く。平成2年家業大表建設株式会社(現社名:ダイヒョウ株式会社)に転職。専務取締役歴任後、代表取締役に就任。平成10年インターネットに出会い、日興証券のエンジェルキャピタルを得た株式会社アルファベティックアクション(現在、株式会社KSKアルパ)のシステム開発に参画する。以降、インターネットマーケティングの研究と各種携帯電話ソリューション事業を展開。2005年11月に、高齢者向け賃貸住宅コンサルティング、アパマン経営コンサルティングなどの各種コンサルティング事業を手がける有限会社ウェルライフ徳島を設立。同、代表取締役に就任。現在、全国のクライアントの個別コンサルティング及び小口不動産ビジネススキーム構築のために全国行脚を積極的に展開中。 家族は4歳年下の妻と一女二男と犬2匹。

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