守屋 淳(著)

守屋 淳(著)の赤本「孫子」を読破して長男に譲ったので、次は「韓非子」を読もう。どちらの本も若いころに読んだのだが、五十歳を回って読むと全然読後感が違っていることに驚くばかり。年齢を重ねるということは、そういうことなのでしょう。

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