人生を左右する不動産!!

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こんにちは。”私たちにちょうどいい家(R)プロジェクトDaihyoTV”の木内淑規(きのうちとしのり)です。

私たちの暮らしにとって、不動産は切っても切り離すことのできないとても重要なものです。

どこで、どんな家に暮らすのか。 家にいくら支払うのか。 住まい選びは、私たちの人生を大きく左右するとても大切な間題です。

●住まい選びが人生を左右する!!

2fd5fc65e03baf4224fe0648420ba1f1_s大学に進学する時、学校を卒業して社会人となる時、多くの人が親元を離れて一人暮らしを始めることでしょう。 転勤が決まった時、結婚を決めた時も、住まいを探す大きなきっかけとなります。

こうして考えてみると、私たちの人生にとって、不動産は重要なかかわりをもっています。

まさに、「衣・食・住」。

着るもの、食べるものと同じくらい、「住む」ことは、生きていく上でも私たちの人生にとっても、決しておろそかにできません。

また、「住む」ことをおカネの面から考えても、「賃貸住宅」「マイホーム」のどらを選択しても、一生ではとても大きな金額を使うことになります。

しかし、そのような重要なことにもかかわらず、学校や職場で不動産について習うことはほとんどありません。そのため、誰もがあまり知識を持たない状態で、 アパートを借りたり、 マイホームを買ったりしているのが現実です。

不動産選びは、金額が大きなものだけに慎重に行わなければなりません。

賃貸アパートの場合にしても、礼金や敷金、引っ越し代などの諸費用を考えると、引越ししたくてもなかなかできません。

ましてや長期にわたる住宅ローンを組んでやっと手に入れるマイホームとなれば、なおさら後悔はしたくないと思います。

ワンルームか、ファミリータイプかといった空間の広さ・・・。

マンションか、一戸建てかといった家の形・・・。

信りる方が得か、買う方が得か・・・。

一口に不動産といってもさまざまな選択肢があります。

どんな住まいを選ぶかは、”どんなふうに生きたいのか”につながります。不動産の知識を身につけて、自分らしいライフスタイルを実現する住まいを見つけましょう。

●不動産の知識を身につけよう!!

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賃貸住宅に住み始めると、毎月家賃を支払うことになります。

生活の基本となる住まいですが、住まいだけあっても暮らしていくことはできません。

食費や衣料費、レジャー費、将来のための貯蓄や自己投資に使うお金のことも考えるなら、 家賃は月収の30%以内を一つの目安として選びましょう

もし、あなたが、毎月の家賃が8 万円のアパートに住んだとします。

この場合、1か月の家賃は8 万円ですが、ずっと住み続けた場合、1年間では約100万円、10年間では1000万円、30年間では3,000万円にもなります。仮に20歳から80歳まで60年住んだとすると、 約6,000万円が家賃の支払いに消えることとなります。

こうしたことに気づいたとき、多くの人が 「こんなに家賃を払い続けて何も手元に残らないのであれば、 賃貸よりもマイホームを買った方がいいのでは・・・?」 と考え始めることになります。

マイホームを買おうと思ったときには、 モデルルームを見学するのが一般的です。人によっては、 ほんの数回モデルルームを見ただけで、 よくわからないままマイホームを買ってしまいます。

ところが、不動産の知識を持たないままマイホームを買うと、本来の価値が低いものに高額を出したり、価値の下落が激しいものを買ったり、将来転勤になったときに売りにくい物件や、貸し手がっかない物件だったりと、取り返しのつかない失敗をしてしまうことが少なくありません。

マイホームは数千万円という高額な買い物。 あとから、「こんなはずじゃあなかった(泣)」と思っても、やり直しはなかなかききません。

人生最大の買い物といわれるマイホームだからこそ、「不動産の知識、」と「お金の知識」をしっかりと身につけて選んでいきましょう

もしくは、信頼できる誠実なパートナーに協力してもらいましょう。

お気軽に”私たちにちょうどいい家(R)プロジェクトDaihyoTV”にご相談ください。

 

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この記事の著者

木内 淑規雑談担当

1962年(昭和37年)徳島県徳島市生まれ。血液型O型。地場の自動車ディーラー株式会社ホンダクリオ徳島にて、営業・マーケティング・支店運営責任者を歴任。米国の先進的営業手法教育プログラムPSS(プロフェッショナル・セリング・スキル)を体得し、商圏が小さいにもかかわらず大都市圏の強敵ライバルを抑え、中四国地域販売台数トップセールスに5年連続輝く。平成2年家業大表建設株式会社(現社名:ダイヒョウ株式会社)に転職。専務取締役歴任後、代表取締役に就任。平成10年インターネットに出会い、日興証券のエンジェルキャピタルを得た株式会社アルファベティックアクション(現在、株式会社KSKアルパ)のシステム開発に参画する。以降、インターネットマーケティングの研究と各種携帯電話ソリューション事業を展開。2005年11月に、高齢者向け賃貸住宅コンサルティング、アパマン経営コンサルティングなどの各種コンサルティング事業を手がける有限会社ウェルライフ徳島を設立。同、代表取締役に就任。現在、全国のクライアントの個別コンサルティング及び小口不動産ビジネススキーム構築のために全国行脚を積極的に展開中。 家族は4歳年下の妻と一女二男と犬2匹。

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