「マイホーム」VS「賃貸住宅」バトル!!

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こんにちは。”私たちにちょうどいい家(R)プロジェクトDaihyoTV”の木内淑規(きのうちとしのり)です。

いつか自分の資産となるのがマイホームの魅カ。それに対して、大きなローンを背負わずに、いつでも住み替えができる魅力が賃貸住宅にはあります。では、一生を通して比較して考えた時、「正味の所、どっちが得なのか?」を考えてみました。

「マイホーム」VS「賃貸住宅」バトルの始まりです。

●マイホームのメリットとデメリット!!

d990f23e403f58b05c56855be7ff5289_s人生最大の買い物ともいわれるマイホーム。

とても高価な買い物となるだけに、30年、35年といった長期の住宅ローンを組んで購入する人がほとんどです。そんな長期のローンを組んでまで、マイホームを購入するのはどうしてでしょうか?

その理由は、マイホームは、家賃を一生払い続ける賃貸住宅と違って、住宅ローンを完済すれば自分のものになるからです。「家賃の心配がいらない、ついの住み家」を手に入れられることは、”老後の暮らしへの安心感”につながります。

自分のものとなったマイホームがあれば、家賃を支払うことなく自分が一生住むことができます。これは家賃の節約につながります。それ以外にも、人に貸して定期的に家賃収入を得ることも、人に売って売却益を得ることもできます。 このように「自分で住まなくなったら収入を得られる」 という資産価値があることは持ち家の大きなメリットです。

さらに、設備の充実度や、精神的な充足感といったお金以外の面でも、マイホームの方が賃貸住宅よりも勝っています。

その一方で、デメリットもあります。ひとつは、長い間、家計が住宅口一 ンの支払いに縛られてしまうことです。マイホームを購入するときには、それまで貯めていた貯蓄を頭金として支払い、その後数十年間にわたって、毎月の給料やボーナスから決まった金額が継続的に出ていくことになります。

口一ンが支払えなくなって売却する時には利益が出ることもありますが、場合によっては損失を抱えることもあります。 このようなことにならないためにも、物件の選び方や口一 ンの組み方には事前の入念なチェックが必要です。

●賃貸住宅のメリットとデメリット!!

c21317940b99d783eea55b4bd798d931_s賃貸住宅は、マイホームよりも借金がない気軽さ収入の変化に応じて柔軟に住み替えできる点で勝っています。

シングル時代には、通勤や遊びに便利な都市部にあるワンルームに住み、結婚したら少し広めの2DK、子どもが生まれたら周辺環境がいい場所で一戸建てを借りるというようにー、生活のステージに応じて、また、ライフスタイルの変化に応じて自由に住み替えることができます

さらに、マイホーム派に比べるとお金の面でも身軽です。

家の頭金として一時金を使うことがないので、ちゃんと貯蓄をしている人であれば自由になるお金をまとまった金額で持っていることになります。その貯蓄で資産運用をしたり、資格取得や留学費用として使ってキャリアアップや転職に役立てたりすれば、さらに残高を増やせるかもしれません。

その一方で忘れてはいけないのは、老後にも一生家賃の支払いが続くということです。公的年金にはそれほど期待ができないこの時代、家賃の支払いは老後の大きな負担となります。賃貸住宅を選ぶならこのことをしっかりと頭に入れて、老後資金を多めに用意しておきたいものです

また、賃貸住宅の場合には、大家さんの都合によってその家に住み続けられなくなる可能性があります。 現役時代であれば、すぐに次の家が見つけられるかもしれませんが、現役を引退してからあらたに家を借りるのは、信用面の面からもなかなか難しいというのが実情です。

以下に、一覧表にしてまとめてみました。

“私たちにちょうどいい家(R)プロジェクトDaihyoTV”にお気軽にご相談ください。

ではまた。

「マイホーム」VS「賃貸住宅」

マイホーム 賃貸住宅
資産価値 ×
精神的な満足感 ×
老後の安心感 ×
経済的な自由さ ×
住み替えの自由さ ×

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この記事の著者

木内 淑規雑談担当

1962年(昭和37年)徳島県徳島市生まれ。血液型O型。地場の自動車ディーラー株式会社ホンダクリオ徳島にて、営業・マーケティング・支店運営責任者を歴任。米国の先進的営業手法教育プログラムPSS(プロフェッショナル・セリング・スキル)を体得し、商圏が小さいにもかかわらず大都市圏の強敵ライバルを抑え、中四国地域販売台数トップセールスに5年連続輝く。平成2年家業大表建設株式会社(現社名:ダイヒョウ株式会社)に転職。専務取締役歴任後、代表取締役に就任。平成10年インターネットに出会い、日興証券のエンジェルキャピタルを得た株式会社アルファベティックアクション(現在、株式会社KSKアルパ)のシステム開発に参画する。以降、インターネットマーケティングの研究と各種携帯電話ソリューション事業を展開。2005年11月に、高齢者向け賃貸住宅コンサルティング、アパマン経営コンサルティングなどの各種コンサルティング事業を手がける有限会社ウェルライフ徳島を設立。同、代表取締役に就任。現在、全国のクライアントの個別コンサルティング及び小口不動産ビジネススキーム構築のために全国行脚を積極的に展開中。 家族は4歳年下の妻と一女二男と犬2匹。

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