差額200万円でここまでできるZERO-CUBEステップフロア!!

こんにちは。”私たちにちょうどいい家(R)プロジェクト”ダイヒョウ(株)です。

昨日、2月2棟目の「ZERO-CUBE STEP FLOOR」のお引渡しが完了しました。そのステップフロアをご見学いただいたお客様から「ZERO-CUBE」と「STEP FLOOR」の建物プランのご依頼があり、作成した外観パースが次の二つです。

■ZERO-CUBE(1,000万円)

 3LDK【29.8坪】

 

■ZERO-CUBE STEP FLOOR(1,200万円)

 4LDK+土間室+2階ウッドデッキ【32.04坪】

 

差額は200万円。2階のウッドデッキが60万円ぐらいしますので、その差はわずか140万円。

140万円で土間室と子供さんの部屋が一つ増え、さらにリビングの天井が3,100もの大空間が手に入ると考えると、なかなかヒスとパフォーマンスに優れた建物であると改めて感じました。

リビングを比較してみると、

■ZERO-CUBEの1階リビング

 

■ZERO-CUBE STEP FLOORの2階半リビング

 

どちらが良いかは好みが分かれるところですが、「この価格差でここまでできるのであればありかな」と思って当然。建物も試行錯誤を続ければここまで実現可能ということでしょう。

しかもこのお施主ご夫婦は、リビングなどのクロスを写真のようにコンクリート打ちっ放し風にカスタマイズ。その写真がこちらです。

コンクリート打ちっ放し風クロスと木目調クロスのコントラスト、写真ではなかなかお分かりにならないかもしれませんが実際はなかなかいかしています。

天井には照明器具のレールを付け、スタジオのようなイメージにされるとのこと。さらに階段のブラケットはZERO-CUBE マリブでおなじみのマリンライトが・・・。

黒い鉄骨手すりとともにシンプルイズベスト。

詳しくお知りになりたい方は、お気軽にお問い合わせください。

「ZERO-CUBE STEP FLOOR」

では、また。

 

 

1962年(昭和37年)徳島県徳島市生まれ。血液型O型。地場の自動車ディーラー株式会社ホンダクリオ徳島にて、営業・マーケティング・支店運営責任者を歴任。米国の先進的営業手法教育プログラムPSS(プロフェッショナル・セリング・スキル)を体得し、商圏が小さいにもかかわらず大都市圏の強敵ライバルを抑え、中四国地域販売台数トップセールスに5年連続輝く。平成2年家業大表建設株式会社(現社名:ダイヒョウ株式会社)に転職。専務取締役歴任後、代表取締役に就任。平成10年インターネットに出会い、日興証券のエンジェルキャピタルを得た株式会社アルファベティックアクション(現在、株式会社KSKアルパ)のシステム開発に参画する。以降、インターネットマーケティングの研究と各種携帯電話ソリューション事業を展開。2005年11月に、高齢者向け賃貸住宅コンサルティング、アパマン経営コンサルティングなどの各種コンサルティング事業を手がける有限会社ウェルライフ徳島を設立。同、代表取締役に就任。現在、全国のクライアントの個別コンサルティング及び小口不動産ビジネススキーム構築のために全国行脚を積極的に展開中。 家族は4歳年下の妻と一女二男と犬2匹。

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