■ 平屋の魅力と注意点!

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こんにちは。”私たちにちょうどいい家(R)プロジェクト”です。

11月26日はペンの日です。1935(昭和10)年のこの日、日本ペンクラブが創立されたことが由来です。同クラブは世界各国の文筆かの親善を通し、言論や報道の自由を擁護することを目的とした国際的な文学者の団体です。今回は、ペンにまつわるお話をお伝えします

◆赤ペンを使うと成績が下がる!

勉強をしているときにノートの重要な部分に赤ペンで記入したり、説き終わった問題の採点をするときに、赤ペンは欠かせないものです。しかし、赤ペンを使うと成績が下がってしまうという事をご存知でしたか?ある心理学教授と研究者により下記の内容にて実験を行いました。

冊子の表紙が赤いものと、グレーのものを用意して、赤とグレーでグループで分け、簡単な問題を解いてもらいました。すると、赤の表紙を配られたグループの方が、成績が低くなるという結果がでました。理由のひとつに、赤という色は、物事を避けたり、潜在的に危険を察知したりと人間を消極的にさせる効果があることです。その為、赤ペンであったり、視界に赤いものが入ってくると、勉強など頭を使う作業に影響を及ぼすのです。ですので、試験を受けるときや頭を使うときには、赤ペンだけでなく、赤いものを身につけないなど、またその行動中は、赤いものを見ないようにしましょう。

◆ボールペンや鉛筆の寿命はどれくらい?

ボールペンは使い続けることにより、いつかインクが切れて使えなくなります。また、ボールペンに比べて鉛筆は、寿命が長いように感じますが、実際には、どれくらいの寿命なのでしょうか?

ボールペンの寿命は、メーカーによってかなり差があるようで、最短のものでは、100メートルほど書いたら、インクが切れてしまうそうです。しかし最長のものでは。50000メートルも書けるボールペンも存在します。それに比べて鉛筆の寿命は、一般的なもので、50キロメートルも書き続けることができるそうです。すごい長い寿命なのですが、50キロメートルを書ききる前に、鉛筆をなくしてしまいそうですね。ペンは、寿命も大切ですが、使いやすさや書き心地も重要になります。これから、ペンを選ぶときに、参考にして頂ければと思います。

 

■ 平屋の魅力と注意点!

(出典:四季-HIRAYA

さて、今回は、家づくりの基礎知識シリーズです。今、人気の平屋についてお伝えします。

日本の住まいはもともと平屋建てが主流でした。平屋建ての住まいは、家と庭の関係がきわめて大切にされてきました。敷地に余裕があれば、やはり平屋に住むというのは理想といえるかもしれません。階段の上り下りもなく、ワンフロアで天井も高くとれ、開放感のある空間で過ごせるということは、居心地のよいものです。さらに気軽に外に出て自然と触れ合うことができるというのも魅力のひとつといえるでしょう。

◆内部空間と外部空間!

木造住宅において、間取りと構造はきってもきれない関係です。したがって平屋の間取りは、2階の柱の位置や壁のことを考えなくても良いので、間取り計画は構造計画ともいえます。平面が美しければ立体である構造も美しいといえます。かつて農家の家などは、土間やいろりの上部に力強く美しい骨組みが見られました。構造の美しさは、当然屋根の美しさにつながります。童謡(こいのぼり)の唄の中にも「瓦(いらか)の波と雲の波」と唄われたくらい、屋根には美しさがあったのです。現代の家は、内部空間は豊かですが、外部空間は内部ほど豊かではないかもしれません。建物の本来の豊かさとは、内部空間の豊かさが外部空間にもつながっていると言われております。

(出典:回-Act,01-

◆注意したい通風と採光!

  • 通 風!

平屋建ては、あまり混みいった間取りにすると、壁が多くなることにより通風の妨げになり、風が通りにくくなってしまいます。したがって周囲環境を読み、建物の配置と平面計画は十分に配慮することが大切です。特に風の道はいくら入口が大きくても、出口が小さければ十分な通風は期待できません。入口も出口も同じくらいの大きさの窓がほしいところです。無理な場合は、高窓地窓を設けて風を通すことを考えましょう。

  • 採 光!

平屋建ては、建物の中心部や北側などに直射光が得られない部屋や場所があります。これらは間接的に光を取り入れて明るい光環境をつくり出す工夫が必要です。「間接的に取り入れて」とは、光の反射と拡散です。例えば北側の部屋であれば、高い位置に窓を設け、ほどよく安定した光を取り入れます。

また、欄間やガラリを設けたり、建具も一部型ガラスを入れるなどの工夫をすることです。一般に南側の光はまぶしくて変化も大きく、熱も同時に室内へと入ってきますが、北側の光は変化が少なくてそれ程熱も入ってこないので、書斎などの空間に適しています。さらに平屋の家は、トップライトでどこにでも光を取り入れることができます。熱や結露に留意してトップライトを活用しましょう。

◆平屋のつなぐ魅力!

平屋の魅力は、庭との親和性です。室内にいても外の風景をいかに取り入れ、そして内とも外ともいえない曖昧なスペースをつくることがキーポイントなのです。かつては土間縁側がその役割を果たしていました。現代の家づくりでは、デッキインナーテラスといえるでしょう。これらは特に人気があります。その理由はリビングやダイニングとの一体感です。平屋建ての安定感のある外観のデザインと空間の広がりをみせるデッキは平屋建てならではの景観をつくってくれます。

それでは、また。

 

 

追 伸

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この記事の著者

木内 淑規雑談担当

1962年(昭和37年)徳島県徳島市生まれ。血液型O型。地場の自動車ディーラー株式会社ホンダクリオ徳島にて、営業・マーケティング・支店運営責任者を歴任。米国の先進的営業手法教育プログラムPSS(プロフェッショナル・セリング・スキル)を体得し、商圏が小さいにもかかわらず大都市圏の強敵ライバルを抑え、中四国地域販売台数トップセールスに5年連続輝く。平成2年家業大表建設株式会社(現社名:ダイヒョウ株式会社)に転職。専務取締役歴任後、代表取締役に就任。平成10年インターネットに出会い、日興証券のエンジェルキャピタルを得た株式会社アルファベティックアクション(現在、株式会社KSKアルパ)のシステム開発に参画する。以降、インターネットマーケティングの研究と各種携帯電話ソリューション事業を展開。2005年11月に、高齢者向け賃貸住宅コンサルティング、アパマン経営コンサルティングなどの各種コンサルティング事業を手がける有限会社ウェルライフ徳島を設立。同、代表取締役に就任。現在、全国のクライアントの個別コンサルティング及び小口不動産ビジネススキーム構築のために全国行脚を積極的に展開中。 家族は4歳年下の妻と一女二男と犬2匹。

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