徳島市内中心部で暮らしたいあなたへ・・・!!

こんにちは。”私たちにちょうどいい家(R)プロジェクトDaihyoTV”の木内 淑規(きのうちとしのり)です。

「徳島市内の中心部で暮らしたいけど、土地代が高いしなぁ~」

よくそんなお声を耳にします。

確かに、昭和バブル時代よりかなり安くなったとはいえ、徳島市内で新築一戸建てを構えようとすると一番の問題は「高い地価」です。ですから、土地と建物の総額を抑えるために、徳島市内周辺部の郊外で土地をさがす人が多いのが現実です。

中心地の土地を安く手に入れようと、アットホームなどの不動産ポータルサイトで探してみると、たまに安い土地がありますが面積が30坪程度の土地ばかり・・・。都会ならいざ知らず、自動車二台駐車しなければならない徳島ではまともなおうちは建てられそうもない面積です。

なんとか良い方法はないものか・・・?

狭小地でもライフスタイルを落とさず、安く提供できる新築マイホーム。

考えた挙句にひねりだした建物が次の三つです。

ZERO-CUBE MINI

FLAT3シリーズ

BLOSSOM03

特に注目なのが、ZERO-CUBE MINI。
大人気のZERO-CUBEに極小地対応ラインが登場しました。

mini

そのコンセプトをお話しすると・・・、

シンプルなデザイン性と自分たちらしい暮らし方に合わせてオプションを選んでカスタマイズができる1,000万円からはじめる家づくり「ZERO-CUBE+FUN」。そんな「ZERO-CUBE+FUN」の楽しさをそのままに、狭小地向けのスマートデザインが誕生。これまで入りづらかった都市部の敷地でも対応可能になりました。

どのような土地にもフィットするよう、間口が2間(3.64m)/ 2.5間(4.45m)2つの広さのプランをご用意。ZERO-CUBEの外観を受け継ぎ、徹底的にムダを削ぎ落としたシンプルなスクエアデザイン。建物の凹凸をなくすことで、内観もゆったりと確保。1Fメインスペースには吹抜をレイアウトし、狭小地において難点となりがちな採光性を気にしないレイアウトに。

建物本体価格は、間口2間(3.64m)、間口2.5間(4.45m)

ともに延床面積21.78坪で1000万円(税別)から・・・。

もうこれで、「徳島市内の中心部で暮らしたいけど、土地代が高いしなぁ~」をクリアすることができます。

今すぐ、安い”徳島市内中心部の狭小地”、探しましょう。

お気軽にお問い合わせください。

 

 

1962年(昭和37年)徳島県徳島市生まれ。血液型O型。地場の自動車ディーラー株式会社ホンダクリオ徳島にて、営業・マーケティング・支店運営責任者を歴任。米国の先進的営業手法教育プログラムPSS(プロフェッショナル・セリング・スキル)を体得し、商圏が小さいにもかかわらず大都市圏の強敵ライバルを抑え、中四国地域販売台数トップセールスに5年連続輝く。平成2年家業大表建設株式会社(現社名:ダイヒョウ株式会社)に転職。専務取締役歴任後、代表取締役に就任。平成10年インターネットに出会い、日興証券のエンジェルキャピタルを得た株式会社アルファベティックアクション(現在、株式会社KSKアルパ)のシステム開発に参画する。以降、インターネットマーケティングの研究と各種携帯電話ソリューション事業を展開。2005年11月に、高齢者向け賃貸住宅コンサルティング、アパマン経営コンサルティングなどの各種コンサルティング事業を手がける有限会社ウェルライフ徳島を設立。同、代表取締役に就任。現在、全国のクライアントの個別コンサルティング及び小口不動産ビジネススキーム構築のために全国行脚を積極的に展開中。 家族は4歳年下の妻と一女二男と犬2匹。

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